4K動画編集向けパソコン SENSE∞

4K動画編集向けパソコン SENSE∞

今やデジタルカメラや最新のスマートフォンでも撮影ができるようになり、これからのスタンダードとなる4K動画。 今後は業界同様60pのフレームレートへ向かうことを考えながらも、プロユースの4K動画を編集するために最適なPCをご紹介!

秋葉原のコラボ工房ショールームでお待ちしております。

東京・秋葉原のコラボ工房ショールームにて、コラボ工房モデルの概要や技術的な内容を、テクニカルスタッフと直接ご相談頂けます。「写真やWebページだけでなく、もっと話を聞いてみたい」という疑問や相談に対して、テクニカルスタッフがとことん聞いて、とことんお答えいたします!お気軽にご相談下さい。 ご相談の予約はチャットにて承っております。画面右下の『チャットでのご案内はこちら』より、お申し込みください。

製品レビュー

まずはパソコン実験工房で検証しました。

「4K動画をネイティブ編集できる PC を考える」Impress 連動企画

ネイティブ4K動画編集に必要な構成を検証

中間コーデックへの変換を行わないネイティブ4K動画編集PCの構成を選定するにあたり、様々な検証を行った結果をパソコン実験工房で公開中です!お金をかければ当然、高性能となりますが、検証の結果、意外な結果に…?!

「4K動画をネイティブ編集できる PC を考える」Impress 連動企画 (前編)
「4K動画をネイティブ編集できる PC を考える」Impress 連動企画 (後編)

高クロックかつマルチコアのCPUが最適

XeonとCore i7 Extreme

XeonとCore i7 Extreme

検証の結果、リアルタイムにタイムライン編集をする際に必要な要素は「CPUの動作クロック」、エンコードの際には「マルチコア」による並列処理能力が重要ということがわかりました。その両方を両立できるCPUとして『Xeon』と『Core i7 Extreme』を採用、高い動作クロックと4コア以上のマルチコアが4K動画編集に効果を発揮します。

編集時の速度を解消するためのSSD

PCI-Express接続SSD

PCI-Express接続SSD

4K60pの動画を編集するための専用の作業領域を用意。 ネイティブ編集だけでなく、中間コーデックを使用することも考慮した場合、 SATA3.0では速度不足となるため、PCI-Express接続SSDを採用。

4Kテレビへの出力が可能なHDMI2.0

GeForce GTX 970での映像出力

4Kテレビへの出力が可能なHDMI2.0

大画面の4Kテレビに4K60p動画を再現するために必要なHDMI2.0を搭載した最新のグラフィックカードを搭載。描画性能やワットパフォーマンスにも優れ、これまでにない興奮渦巻くビジュアル体験を味わえます。

編集作業に集中させる静音性

静音ケースとパーツを採用

静音ケースとパーツを採用

クーラーマスター社のサイレントPC ケースを採用。 内部の音を吸収する吸音シートをケース内部に搭載する事で、動作音を極限まで抑え、静音性に配慮しています。

コラボ工房が監修しています。

コラボ工房

『コラボ工房』では、色々な企業様や著名人が持つ確かな知識・技術とパソコン工房のパソコンづくりで培ったノウハウをクロスオーバーさせて、柔軟な発想を元にフィニッシュ。 「あったらいいな」へお応えする、新しい・面白いパソコンを創りだしています。

コラボレーションパソコン一覧

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    Sen-SV9M-i7BK-RNX-VEditor4K [Windows 10 Home]
    商品ID:584542

    4K動画編集向けカスタマイズベース・ミニタワーモデル

    iiyama

    Core i7-6850K
    インテル X99 Express [ASRock X99M Extreme4]
    16GB(4GB×4)
    250GB Serial-ATA SSD
    256GB[Samsung 950Pro] NVMe対応 M.2 SSD
    DVDスーパーマルチ
    GeForce GTX 1060 6GB GDDR5
    ミニタワー / microATX

    通常価格

    229,980円(税別) ~
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