CGWORLDコラボ|動画編集向けパソコン

CG・MOVIE GARAGE | 動画編集向けパソコン SENSE∞ 動画編集向けパソコン

「CG制作、動画編集をもっと快適に!」をキーワードとして、CG・映像専門メディア「CGWORLD」とGeForceグラフィックカードで名高い「ELSA」。そしてクリエイター向けPC「SENSE∞ by iiyama」がタッグを結成! これからCG制作、動画編集をはじめる初心者から、4K液晶対応PC編集プロユーザーまで、さまざまなラインナップのコラボモデルが登場! あなたのCG・MOVIE GARAGE可能性∞(無限大)に広げよう!

CG&動画編集向けパソコン
CG・MOVIE GARAGE | 動画編集向けパソコン SENSE∞

※パソコン内の画像はCGアーティスト朝倉涼さんの作品です

メモリ32GB搭載 / NVIDIA GeForce グラフィックスカード / Windows10 標準搭載

動画編集向けパソコン
CGWORLD

CG制作、動画編集は特にPCのスペックが要求される分野です。しかし、どのパーツをどのグレードまで引き上げるべきなのかわかりづらいのが実情ではないでしょうか。そんな中で、徹底的なパフォーマンス検証を行った上で、必要十分なスペックを見極め、予算の中で組み上げようとするパソコン工房さんの姿勢は頼りになります!今後の様々なアプリケーションを用いた検証に期待です。
CG・映像の専門情報サイト CGWORLD.jp

動画編集ソフト各種動作確認を実施、「同時起動で作業しても快適」を検証しました。
学生からプロユーザまで幅広く使われているソフトにて検証いたしました。

・Maxon Cinema 4D ・Octane Render

Maxon Cinema 4D Octane Render
グラフィックスカード 近年活用が進んでいる「NVIDIA CUDA」を用いたレンダリング処理を行うにあたってコストパフォーマンスに優れる「NVIDIA GeForce RTX/GTX」を搭載しております。VRAM容量の多いグラフィックカードを搭載することで、4Kクラスの高解像度テクスチャや、ポリゴン数の多いモデルも快適に扱うことができます。 また、プロの現場でも対応できるよう、グラフィックスカードを複数搭載するモデルも追加。レンダリングスピードやプレビュー表示の速度を上げ、作業時間を短縮することができます。
CPU 動作クロックとコア数のバランスを重視し、Core i7とCore i9プロセッサーを搭載しました。CGレンダリングや物理シミュレーションに威力を発揮します。
メモリ 各種の動作をスムーズにするパーツがメモリ。コラボレーションモデルではメモリを標準で32GBを搭載し、Cinema 4Dなど多数のアプリの同時起動が可能です。
HDD/SSD データが大容量化する傾向にあるため、容量とコストパフォーマンスを重視した1TB HDDを搭載。お好みに応じてSSDに変更することでソフトウェアの起動もさらに早くすることも可能です。カスタマイズで、取り外しが可能なハードデスクケースを選択することもできます。 プロの現場にも最適な、「インテル Optane SSD」を搭載するモデルも追加。高負荷、長期間の使用でも高速な読込、書込の速度低下がおこりにく、また、高い耐久性を持つため、クリエイターにとても相性のよいSSDです。
ロゴ

コンテンツ東京 2019 に出展!

パソコン工房では4月3日(水)~ 5日(金)までコンテンツ制作、映像・CG制作・グラフィックデザインなどの最新技術が展示されるコンテンツ東京 2019に出展いたします。動画編集・CG編集のハイスペックマシンとして、CGデザイナーの朝倉涼さんが監修のCG WORLD様とのコラボマシンをMicrosoftの、DIGITAL DIY EXPOブース内にて展示いたします。

CG・MOVIE GARAGE LINEUP

実際の制作作業では複数のソフトを同時に使用する事が多いため、快適性を考慮し全モデルにメモリ32GBを標準搭載しています。また、プロセッサーは動作クロックとコア数のバランスを重視し、インテル® Core™ プロセッサーを搭載。 さらに、レンダリング過程において「NVIDIA CUDA™」(対応ソフトウェアで利用可能)による効果的な処理を行えるよう、NVIDIA® GeForce® RTX / GTX シリーズ・グラフィックスカードを搭載。VRAMの容量も4GB以上確保しており、 4K解像度以上のテクスチャやポリゴン数の多いモデルでも快適に扱う事ができます。

長時間作業に集中するクリエイターに最適なモデルです!パソコン性能を最大限に活かして自分の納得のいく作品を創りましょう!

プロモデル

ストレスなくクリエイティブに没頭できる環境と生産効率を追求
グラフィックスカードを複数枚搭載し、リアルタイムプレビューやレンダリング処理時間の短縮など生産効率を追求。複数の案件を同時にこなすワークフローに対応、ストレスなく制作に没頭したいプロフェッショナルユーザーにおすすめ。

アドバンスモデル

拡張性を重視、複数ソフトの同時使用も快適で作業が捗る!
スタンダードモデルよりもさらに拡張性を重視したアドバンスモデル。カスタマイズ次第では4K、8Kクラスの動画素材の編集も可能になる。特に重いデータを扱う可能性の高い実写・VFX業界志望者におすすめ。

スタンダードモデル

コスパにも優れ、学生からプロユーザーまで幅広く対応!
学生からプロの現場での使用にも耐えられるように設計されたスタンダードモデル。CG・動画編集ソフトを使用するにおいて基本となるスペックをバランス良く搭載。もちろん、用途に応じたカスタマイズにも対応します。

ノートモデル

デスクトップ向けCPUを搭載しパワフルな処理を実現!
持ち運べる制作マシンとして、パワフルなデスクトップCPUを搭載したノートモデルもラインナップ。CGを習い始めの学生や、出先での作品プレゼンが多いクリエイターにもおすすめ。

持ち運べる制作マシンとして、パワフルなデスクトップCPUを搭載したノートモデルもラインナップ。CGを習い始めの学生や、出先での作品プレゼンが多いクリエイターにもおすすめ。

INTERVIEW / デジタルアーティスト 朝倉 涼×パソコン工房

朝倉 涼

第2弾

インテル最新世代Core Xシリーズ GeForce RTX 搭載モデルを徹底検証

2018年末、デジタルアーティスト朝倉 涼氏に、パソコン工房から第9世代のインテルCPU搭載PCがパフォーマンス検証用に貸し出された。同機はGeForce RTX 2080 Ti、またはTITAN RTXを2枚まで使用可能であり、現行のモデルにおいて最上位モデルといっても過言ではない。 ゼネラリストの業務レベルでどれほどの効果が得られるのかレビューしてもらった。

朝倉涼さんのインタビューを見る

朝倉 涼

第1弾

はじめてのCG・映像制作向けPCはこれだ!

CG・映像クリエイター志望の学生にとって、はじめてのPC選びは難問だ。そもそも家電量販店で販売されているような大手メーカー製PCは、クリエイティブ用途に特化されていない。そこでオススメしたいのが、PC専門店が販売するショップブランドPCだ。もっとも、用途に応じて最適なオーダーを行うには、パーツに関する専門知識が必要になる。そこでCGアーティストの 朝倉 涼氏に現場で求められる性能をあげてもらい、「パソコン工房」ブランドで知られるユニットコムに15万円という予算で、「はじめてのCG・映像クリエイター」向けPCを提案してもらった。

朝倉涼さんのインタビューを見る

デジタルアーティスト / 朝倉 涼
「Seventhgraphics」を屋号にかかげ、フリーランスのCGクリエイターとして活躍。3DCGによるグラフィック・映像を中心に規模の大小を問わず商業・同人・イベント・その他幅広く活動・制作中。

メディア掲載

CG・MOVIE GARAGE シリーズ

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