3D CADモデリング・3Dプリントデータ作成向けパソコン

3D CADモデリング・3Dプリントデータ作成向けパソコン SENSE∞

Intel、インテル、Intel ロゴ、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Core Inside、Intel vPro、vPro Inside、Celeron、Celeron Inside、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Ultrabook は、アメリカ合衆国および / またはその他の国における Intel Corporation の商標です。

世界に1つしかないオリジナルグッズを3Dプリンタで作ろう!

3Dプリンタとは、3Dでデータを作成したものや、3Dスキャンしたデータをもとに、石膏や樹脂などを何層にも積み重ね、加工して造形する装置です。 一般には売られていないものや、世の中で一つしかないデザインのものなど、思いのままに3Dデータを作成し3Dプリントをしてみませんか?

※当ページで販売しているパソコンを使用し、弊社にて「Autodesk Fusion 360」の動作確認をしておりますが、メーカー側で動作保証をするものではありません。

秋葉原のコラボ工房ショールームでお待ちしております。

東京・秋葉原のコラボ工房ショールームにて、コラボ工房モデルの概要や技術的な内容を、テクニカルスタッフと直接ご相談頂けます。 「写真やWebページだけでなく、もっと話を聞いてみたい」という疑問や相談に対して、テクニカルスタッフがとことん聞いて、とことんお答えいたします!お気軽にご相談下さい。 ご相談の予約はチャットにて承っております。画面右サイドの『チャットでのご案内はこちら』より、お申し込みください。


3Dプリンタが無くても始められる!

3Dプリンタと言えば、近年急激に低価格化の進んだ個人向けの3Dプリンタをイメージするかもしれません。しかし、業務用の3Dプリンタなら、 個人向けのものよりはるかに優れたクォリティと、石膏から金属、木材や陶器など非常に種々の素材を用いた立体造形を行うことができます。

そんな業務用3Dプリンタですが、株式会社カブクが運営する“ものづくりプラットホーム「Rinkak」”をつかえば、 作成したデータをアップロードして注文するだけで好きな素材を用いて業務用3Dプリンタで3Dプリントされた製品を手にすることができます。

3Dプリンタを持っていなくても、PCとソフトさえあれば高いクォリティで誰でも世界に1つしかないオリジナル商品を製作することができます。 「Rinkak」はマーケットプレイスとしての側面もあり、自分で製作した商品を広く販売することも可能です。

Rinkakはこちら(https://www.rinkak.com/)

3Dデータ作成に最適な「Autodesk Fusion 360」

Autodesk Fusion 360

Autodesk Fusion 360は、3D CADソフトウェアのひとつです。CADソフトウェアは、正確な寸法でモデリングをするのに適しているため、 3Dプリンタ向けの3Dデータを作成するのに最適です。CADソフトウェアは非常に高価なイメージがありますが、 「Autodesk Fusion 360」はものづくりの発展に貢献したいという思いから、個人向け用途なら実質無料で公開されています。

Autodesk Fusion 360はこちら(http://www.autodesk.co.jp/products/fusion-360/overview)

PC watch×SENSE∞でおくる「Autodesk Fusion 360」に最適なパソコン

Impress PC watchで連載中の「メーカーさん、こんなPC作ってください!」にて、「Rinkak」を運営する株式会社カブク様の協力を得て、 今回の「Autodesk Fusion 360」に最適なパソコンを製品化いたしました。

1回目は、いまの業務用3Dプリンタのスゴさと個人での利用方法について株式会社カブク 横井氏に詳しくお話を聞きました。そして、 2回目では、Autodesk 藤村氏を交え「Fusion 360」の魅力について伺いました。3回目では、今回製品化した「Autodesk Fusion 360」に最適なパソコンを、 Impress PC watch様にてFusion 360を使った編集の流れを紹介しながらレビューをしていただきました。

【パソコン実験工房】最適な構成を徹底検証

Autodeskの「Fusion 360」を快適に動かすためのPC仕様を探る

「Autodesk Fusion 360」に最適なパソコンははたしてどんなスペックか。様々な視点から検証を重ね導き出した答えは?
各種資料とともに、パソコン製品化までの過程を詳しくご覧頂けます。

グラフィックカードのビデオメモリ容量が超重要!

グラフィックカードのビデオメモリ容量が超重要!

検証の結果、グラフィックカードのビデオメモリを多く消費し、ビデオメモリがいっぱいになると重くなっていくことが分かりました。簡単なモデリングなら2GB、ガッツリ使い込むなら4GB以上がオススメです!

ガッツリ作り込むならメモリ容量もしっかりと!

ガッツリ作り込むならメモリ容量もしっかりと!

グラフィックカードに搭載されるビデオメモリがいっぱいになるとメインメモリが肩代わりしはじめます。ガッツリ作り込み派なら16GB以上の搭載が最適です!

CPUは適度に

CPUは適度に

Autodesk Fusion 360ならレンダリングもクラウド上で肩代わり!3DプリントするだけならCPUの性能はそんなに要りません。 Fusion 360はCADソフトなのでもちろんシミュレーションや、ローカルでのレンダリングもできます。ガッツリ使い込む場合はCore i7がオススメです!

SSDで高速起動

SSDで高速起動

OSの起動はもちろん、Fusion 360の起動だって超快適になるSSDがオススメです!Fusion 360は、作ったデータもクラウドで保存されますので容量も不要! もちろん、お好みに合わせて、HDDの追加搭載をオプションでカスタマイズすることができます!

コラボ工房が監修しています。

コラボ工房

『コラボ工房』では、色々な企業様や著名人が持つ確かな知識・技術とパソコン工房のパソコンづくりで培ったノウハウをクロスオーバーさせて、柔軟な発想を元にフィニッシュ。 「あったらいいな」へお応えする、新しい・面白いパソコンを創りだしています。

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